イタリアのバール文化からワーママの働き方、現代ギリシア語まで紹介!おすすめ本紹介

イタリアのバール文化や現代ギリシア語を学べる本、働くママにおすすめの本を紹介します。気になる本があれば、ぜひ手に取ってみてくださいね。
『コーヒー 至福の一杯を求めて : バール文化とイタリア人』
エスプレッソとバールという独自のコーヒー文化をもつイタリア。全世界で約3万7000軒の店舗数を誇る人気コーヒーチェーン・スターバックスも、2018年までイタリアには進出できなかったほどだ。そもそもスターバックス自体が、イタリアのバール文化にインスピレーションを得ている。そんなイタリアのバール文化を突破口に、歴史、文化、経済、ビジネス、科学、そして人……あらゆる面からコーヒーを味わい、語りつくす!
| 作者 | 島村菜津/著 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2023年11月14日 |
『バールのイタリア語』
時には仲間とおしゃべりを楽しみ、時にはお気に入りのコーヒータイム。夜はワインでほっと一息…。日常の中の、自分にとって大切な場所。忙しい毎日を、ちょっとだけ豊かにしてくれる空間。それが「バール」です。カフェでもなく、バーでもない。「バール」をとことん楽しむ方法、教えます。
| 作者 | 奥村千穂 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 三修社 |
| 発売日 | 2009年08月 |
『バール、コーヒー、イタリア人 グローバル化もなんのその』
バールとは何か?単にお酒を提供するカウンター形式の店でもないし、喫茶店とも少し違う。コーヒー(エスプレッソ)に軽食でも大丈夫なら、お酒におつまみでもかまわない。気軽に入れる立食中心の店で、時にケーキ屋やジェラート屋、タバコ屋、トトカルチョ屋、コンビニにも化ける。そんなバールが、人口五八〇〇万の国に、個人経営の店を中心に一五万五六〇九軒も存在する(二〇〇六年)。そして、イタリア人の九八パーセントがバールを利用し、外食費の三分の一をも投じている。イタリアの象徴、そして、スタバ化、マクドナルド化に抗う最後の砦としてのバールの魅力を、書き尽くす。
| 作者 | 島村菜津 |
|---|---|
| 価格 | 792円 + 税 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2007年03月 |
『自分らしい働き方・育て方が見つかる 新・ワーママ入門』
| 作者 | 堀江敦子 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ディスカヴァー・トゥエンティワン |
| 発売日 | 2019年06月14日 |
皆さん、イタリアのバール文化や現代ギリシア語、ワーキングマザーの読書リストについてご紹介しました。これらの本を読むことで、新しい文化や言語を学び、自分のライフスタイルに取り入れるアイデアを得ることができるでしょう。仕事や育児に忙しい日々の中で、読書の時間は自分自身を癒やし、成長させる大切なひとときとなるかもしれません。ぜひ、お気に入りの一冊を見つけて、心豊かな時間を過ごしてくださいね。それでは、次回のおすすめ書籍紹介もお楽しみに!ありがとう。
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