文房具や倫理学の本から仕事の問題解決に役立つ本まで!おすすめ書籍紹介

文房具を楽しむ本、仕事の問題解決の本、倫理を学ぶ本、それぞれおすすめの本を紹介します。さまざまな視点から書かれた実用的な本が登場しますので、興味深い情報が満載です。倫理学や問題解決のアプローチ方法を知りたい方には特におすすめです。どの本も読み応えがあり、知識が深まること間違いなしです。どれも一読の価値ありです。
『てんのしごと道具店 : しごとがぐんっと楽しく効率的になる文房具 : お気に入りのしごと道具を見つけませんか?』
| 作者 | てん |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | インプレス (発売) |
| 発売日 | 2023年03月 |
『mizutama大好き文房具100 わたしが選ぶかわいい文房具たち』
イラストBOOK、スケジュール帳活用方法、ぬりえ、消しゴムはんこなど著作本多数、文房具メーカーとのコラボのオリジナル文具雑貨も手がけるmizutamaさん。じつはかなりの文具マニアで正真正銘の文房具女子!
文房具女子のmizutamaさんが大好きで愛用している文房具100種類とその使い方やアイデアを、写真やイラストで紹介。
| 作者 | mizutama |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 玄光社 |
| 発売日 | 2019年12月23日 |
『人生が確実に幸せになる文房具100』
実用性とデザイン性を兼ね備えた名品を紹介する、本物志向の文房具名鑑ができました。
大人が持ちたい、おしゃれに使える文房具を、メーカーへの忖度なしにプロの目線で厳選!
各種メディアで「文具王」として活動する高畑正幸氏が厳選し、実際に愛用している、「文具王の引き出しに入っているアイテム」を紹介します。
ラインナップは万年筆やボールペン、シャープペンや定規、はさみといった定番の品から、デジタル時代の「書く」にまつわるガジェット(キーボード、マウス、デジタルメモなど)まで、これさえ持っていれば10年は使い続けられるという名品ばかり。
実用性やスペックはもちろん、こだわりのビジュアルと、文具王の“推しポイント”解説とともに紹介します。
持っているだけで日々の心を豊かに幸せにしてくれる文房具。
「ミニマリスト」や「持たない暮らし」が流行っている時代だからこそ、モノの価値を再認識できる、お手元に長く置いていただきたい1冊です。
自分用にはもちろん、入学や就職のお祝いなどのプレゼント用に、ちょっとした贈り物を探している人にもおすすめです。長く使えて機能性の高いものが選べるカタログとしてもぜひご活用ください。
筆記具
万年筆、ボールペン、シャープペン、マーカー、ガラスペンなど
ノート、メモ帳
ルーズリーフ、ふせんなど
切る用具
はさみ、カッターなど
測る用具
定規、メジャーなど
留める用具
クリップ、ステープラー、バインダーなど
整頓用具
ファイル、ブックスタンド など
デジタル用具
キーボード、マウス、スキャナなど
そのほか
スタンプ、朱肉、ルーペなど
文具王コラム
| 作者 | 高畑 正幸 |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | 主婦と生活社 |
| 発売日 | 2023年11月28日 |
『問題解決 あらゆる課題を突破するビジネスパーソン必須の仕事術』
「現場で使える」思考の技術・実行の作法。
ビジネスとは問題解決の連続だ。その考え方を知らなければ、無益な「目先のモグラたたき」を繰り返すことになってしまうーー。
日々の業務から経営改革まで、あらゆる場面で確実に活きる必修ビジネススキルの決定版テキスト。
トヨタ、ソニー、三菱商事など各社で続々導入! 年間2万人が学ぶ人気講座を一冊に凝縮!
■業種・業界・立場を問わず使える普遍的なビジネススキル
「問題解決」とは、すべてのビジネスの現場で日々必要とされる普遍的な「仕事の進め方」です。このスキルを身につけることで、仕事の効率やインパクトを大きく高めることができるでしょう。
■問題解決の「手順」を明確に体系化
本書の目的は「わかる」ではなく「できる」こと。単なる知識の付与でなく、読者の皆さんがそれぞれの現場で問題解決を実践し、人が動き、組織が動き、ビジネスがうまく進むことが目標です。
多くの企業研修での経験を踏まえ、つまづきやすいポイントを丁寧に解説。「現場で使える」に徹底的にこだわっています。
■見過ごされがちな「問題を特定する力」を重点解説
起こった問題への対処だけでなく、自ら問題を見出し課題を設定するための方法論も充実。
「机上の空論」「無駄な対策」を避け、「本当の問題」を見極めるスキルを伝えます。
■「現場で使う」ためのこだわりの構成
問題解決の手順に即してステップごとに全7章で構成。各章は「ストーリー」「解説」「まとめ」で構成。
各章の実例を踏まえた事例「ストーリー」で現場をリアルにイメージした問題解決の実感をつかみ、「解説」で問題解決のプロセスを整理して理解、「まとめ」で要点をしっかりと定着させることができます。
ベストセラー『ロジカル・プレゼンテーション』著者の最新刊!
第1章 問題解決の手順・・・問題に直面したとき、どう考えるべきか
第2章 問題の特定・・・どこに問題があるのかを絞り込む方法
第3章 原因の追究・・・なぜ問題が発生するのか、広く深く検討する方法
第4章 課題の設定・・・高い問題意識をもって<あるべき姿>を構築する方法
第5章 対策の立案・・・発生した問題、設定した課題について、対策の立て方
第6章 対策の実行・・・着実に立案した対策を推進するうえでのポイント
第7章 結果と定着化・・・対策実行後に結果を評価し定着させる方法
| 作者 | 高田 貴久/岩澤 智之 |
|---|---|
| 価格 | 2860円 + 税 |
| 発売元 | 英治出版 |
| 発売日 | 2014年03月 |
『サクッとわかる ビジネス教養 問題解決』
【コンサルはもちろん、すべてのビジネスパーソンに必須!】
会社の業績が上がらない理由として、PR力が弱い、顧客との信頼関係ができていない、商品の質がよくない、人材の入れ替えが激しい……などなど、さまざまな問題があげられます。
通常は、問題が見つかったら、その解決に動きます。
しかし、見つかった問題の1つだけが改善されても会社の業績はよくなりません。一時的に、業績が向上することはあるかもしれませんが、すぐに新たな問題が発生します。
つまり、業績アップは一時的なものとなってしまう、場合によっては業績向上にならないケースまであります。
継続的に会社の業績を上げていくためには、問題を総合的に考え、行動することが必要なのです。
本書が取り上げている「問題解決」は、さまざまな問題を総合的に考え「本質的な問題」を見つけていきます。
客観的なデータを元に論理的に考えて導き出した「本質的な問題」を発見し、それを解決していく方法が本書のが取り上げている「問題解決」です。
【マッキンゼーの元パートナーが監修】
この「問題解決」は、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて使われている手法のベースにあるものです。
監修者は、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて人材育成責任者、パートナーをつとめた人物。そのときに、「問題解決」のベースを作り上げた一人です。経営コンサルタントとして企業の業績向上に取り組むとともに、「問題解決」を実現する人の育成プログラムを数多く手がけ、企業の業績の向上に大きな成果を上げてきています。
このように企業の業績向上に「問題解決」は重要な事柄であり、ビジネスに必須ですが、学校でも会社でも教えてもらえない考え方です。
問題解決は、これからのビジネスパーソンには不可欠なものなのです。
| 作者 | 齋藤 顯一 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 新星出版社 |
| 発売日 | 2023年06月30日 |
『大人の教養 面白いほどわかる倫理』
累計400万人の受験生が学んだ大学受験倫理の参考書が、大人の学び直し用に生まれ変わりました!
ソクラテス、ブッダ、デカルト、マルクス、ニーチェ、朱子学、功利主義………どんな人物・思想だったか、思い出せますか?
高校で学ぶ「倫理」という科目では、哲学と宗教について学びます。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教など世界的な宗教の起こりや広がり、現代への影響など、大人になった今こそ知っておきたい内容ばかり。
他にも何となく名前を知っているあの哲学者たちが、実際にどんなことを言ったのか? よく引用される名言はどんな意味なのか?
など、大人の一般常識を少し深掘りして解説しています。
効率良く学べるように内容を厳選しましたが、ベースが大学受験参考書なので、基本事項はしっかり押さえられます!
【目次】
第1章 源流思想
1.古代ギリシアの哲学(1)
2.古代ギリシアの哲学(2)
3.ヘブライズムの形成
4.キリスト教の発展とイスラーム
5.古代インドの思想
6.古代中国の思想(1)
7.古代中国の思想(2)
第2章 西洋近現代思想
8.西洋近代思想の成立
9.西洋近代哲学
10.近代ヨーロッパの社会思想
11.ドイツ観念論
12.功利主義とプラグマティズム
13.社会主義
14.実存主義
15.現代のヒューマニズムと現代正義論
16.近代批判の哲学
第3章 日本思想
17.日本の古代思想
18.平安仏教と末法思想
19.鎌倉仏教
20.近世日本の思想(1)
21.近世日本の思想(2)
22.日本の近現代思想(1)
23.日本の近現代思想(2)
第4章 現代社会の課題
24.現代社会の課題と倫理
第1章 源流思想
1.古代ギリシアの哲学(1)
2.古代ギリシアの哲学(2)
3.ヘブライズムの形成
4.キリスト教の発展とイスラーム
5.古代インドの思想
6.古代中国の思想(1)
7.古代中国の思想(2)
第2章 西洋近現代思想
8.西洋近代思想の成立
9.西洋近代哲学
10.近代ヨーロッパの社会思想
11.ドイツ観念論
12.功利主義とプラグマティズム
13.社会主義
14.実存主義
15.現代のヒューマニズムと現代正義論
16.近代批判の哲学
第3章 日本思想
17.日本の古代思想
18.平安仏教と末法思想
19.鎌倉仏教
20.近世日本の思想(1)
21.近世日本の思想(2)
22.日本の近現代思想(1)
23.日本の近現代思想(2)
第4章 現代社会の課題
24.現代社会の課題と倫理
| 作者 | 村中和之 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2023年05月26日 |
読み応えのある本を紹介したけど、どれも興味深い内容ばかりだったね。書籍の中には、新たな文房具の楽しみ方や仕事の問題解決方法、倫理学について理解を深めることができる。普段何気なく過ごしている日常の中で、こうした知識や考え方を取り入れることで、より充実感を味わえるかもしれないね。読者のみんなも、ぜひ一度手に取ってみてほしいな。新しい発見や気づきが待っていること間違いなし!これからも、様々なテーマについてのおすすめ作品を紹介していくから、楽しみにしていてね。きっと、次に出会う作品も心に響くこと間違いなし!
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