季節の折り紙や動物の絵本、オネエ失格まで!幅広いジャンルの書籍をご紹介

季節のイベントを彩る折り紙デザインの本20選をご紹介します。大人も楽しめる名作が盛りだくさん。動物の泣ける絵本もおすすめ!オネエ失格シリーズも必見です。
『カミキィの季節のおりがみ = Kamikey's origami book Spring,Summer,Autumn,Winter : 飾る・使う・贈る』
| 作者 | カミキィ |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 日本文芸社 |
| 発売日 | 2018年12月 |
『いしばしなおこの季節の折り紙 (レディブティックシリーズno.8083)』
| 作者 | いしばし なおこ |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ブティック社 |
| 発売日 | 2021年01月28日 |
『季節のイベント折り紙〜かわいいリース&フレーム飾り〜』
各イベントごとで使える&飾れるリース&フレーム特集となっており、子供・そして大人も楽しめる本となっております。著者は折り紙作家「いまいみさ」先生で、誌面での折り方解説はもちろんのこと、今回は「動画」でも折り紙の折り方をレクチャー!いまい先生が折り方解説をしながら折ることで、誌面では伝わりづらい部分を動画にてフォロー!誌面上にある「QRコード」をスマホで読み込めば、動画が再生される仕組みとなっております。
| 作者 | いまいみさ |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 日東書院本社 |
| 発売日 | 2021年03月13日 |
『100万回生きたねこ』
100万年も しなない ねこが いました。
100万回も しんで,100万回も 生きたのです。
りっぱな とらねこでした。
100万人の 人が, そのねこを かわいがり, 100万人の 人が, そのねこが しんだとき なきました。
ねこは, 1回も なきませんでした。
読むたびにちがう気持ちになる、りっぱなとらねこの、ふしぎな物語。
●週刊朝日書評
「これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。」
●日本経済新聞「こどもの本」書評
「 このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、すごいバイタリティーをもって生き、かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。上級から大人まで開いてみて、それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、みていくとつながってくるふしぎな構成である。」
| 作者 | 佐野 洋子 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 1977年10月 |
『オネエ失格 2 カラダを繋ぎココロを交わす午前6時』
電子配信600万DL突破の大人気TLコミック「オネエ失格」
【ファン待望の第2巻】
【単行本描き下ろし10p収録!】
「あたしだけが、えみちゃんの一番奥に行けるってこと、教えて」
晴れて恋人同士となった、えみと喜一(きいち)。
同居生活は順調だけど、恋人ならではの新たな問題が??
えみは、高校時代の友人・大原(おおはら)と、
仕事を介して再会し、二人きりで食事に行くことに。
喜一も理解を示して、快くえみを送り出すけれど……!?
お互いを大事に想うからこそ、
求め合うほどに、より濃厚さが増していくーー
| 作者 | 冴月 ゆと |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | 祥伝社 |
| 発売日 | 2017年07月25日 |
『オネエ失格 3 恋人のカタチに満ちる午前0時』
「えみちゃんが頑張ってくれるたびに嬉しくて、
それだけでイきそうなんだからね……っ」
恋人たちにとって、
「特別な日」のきっかけとなるクリスマス。
けれども喜一はバーの出勤前で、恋しさが高まった二人は……。
えみは喜一にいつも以上に煽られて、
すぐ全身とろとろに。
なのに、今夜の喜一はちょっぴりイジワル。
ベッド上で、えみの「腰使い」を求めてるーー!?
その他、えみの母との対面など、
心あたたまるエピソードも満載でお届けする
「オネエ失格」シリーズ、甘々な第3巻!
【単行本描き下ろし9p収録!】
| 作者 | 冴月ゆと |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | 祥伝社 |
| 発売日 | 2018年05月25日 |
季節のイベントを盛り上げる折り紙や、動物たちの泣ける絵本をご紹介しました。子どもたちだけでなく、大人も楽しめる本ばかりですよね。読んでいて感動したり、笑ったり、思わず涙したり。それが本の魅力ですね。みなさんもぜひ手に取ってみて、心温まる時間を過ごしてみてください。新しい発見や感動が待っていますよ。どんな本があなたの心を動かすか、楽しみですね。本って本当に素晴らしいものです。
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