言い返す技術からジョギング、無意識に関する本まで!おすすめ本をご紹介

最近言い返す技術を身につけたいと思ってる人や、ジョギングを始めたいけど何から読めばいいか分からない人、そして無意識に興味がある人におすすめの本をまとめました。お気に入りの一冊を見つけて、新しい世界を楽しんでくださいね。
『嫌われずに「言い返す」技術 : 「ポーカーボイス&トーク」テクニック』
| 作者 | 司,拓也 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | フォレスト出版 |
| 発売日 | 2024年02月 |
『無神経なアイツに余裕で言い返す!大人の会話術』
言われっぱなし、そろそろやめませんか?
イヤミばかり言う上司、マウントをとってくる友人、小うるさい姑……無神経な相手はどこにでもいます。
でも、彼ら・彼女らと戦うことは、けっして最善の方法ではありません。
戦わず、それでもなお勝つ。そういう方法があるのです。
本書では、いつも言われっぱなしのあなたへ、やり返さず、逃げ出さず、笑顔で言い返す会話の極意をお教えします。
世界150万部!の会話のエキスパートが明かす、相手も自分も傷つかない、とっておきの返し技10
あなたもぜひ身につけてください!
※本書は2009年に当社より刊行された『ムカつく相手を一発で黙らせるオトナの対話術』を改題のうえ再刊するものです。
はじめに
第1章 戦わずして勝つ
やり返さない、逃げ出さない
対立ではなく対話を
返し技 やまびこトーク
あなたも傷つきやすい?
沈黙バンザイ
返し技 にぎやかな沈黙
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返し技 ひとことコメント
こう考えてみようーー男性と女性
自己診断テスト1 男性と女性の違いは?
第2章 ユーモアで勝つ
威張り屋には褒め言葉
返し技 褒め言葉
うまくかわせれば楽勝
返し技 迂回トーク
かなわなければ混乱させる
返し技 場ちがいなことわざ
こう考えてみようーー当意即妙の才
自己診断テスト2 当意即妙の才について
第3章 攻撃したくなったら
頭の中にある石
返し技 諍いの原因を明らかにする
こう考えてみようーー仕返し
自己診断テスト3 あなたの復讐心の強さは?
何のための競争?
返し技 何のための競争なのかを自覚する
正しいのはだれ?
返し技 相手を認める
返し技 相手に尋ねる
こう考えてみようーー扱いにくい人たち
自己診断テスト4 だれかに怒鳴りつけられたとき
おわりに
| 作者 | バルバラ・ベルクハン/小川捷子 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | CCCメディアハウス |
| 発売日 | 2022年04月01日 |
『無意識の構造改版』
私たちは何かの行為をしたあとで「われ知らずにしてしまった」ということがある。無意識の世界とは何なのか。ユング派の心理療法家として知られる著者は、種々の症例や夢の具体例を取り上げながらこの不思議な心の深層を解明する。また、無意識のなかで、男性・女性によって異性像がどうイメージされ、生活行動にどう現れるのか、心のエネルギーの退行がマザー・コンプレックスに根ざす例なども含めて鋭くメスを入れる。
| 作者 | 河合隼雄 |
|---|---|
| 価格 | 1034円 + 税 |
| 発売元 | 中央公論新社 |
| 発売日 | 2017年05月 |
『「無意識」はすべてを知っている』
NHKテキスト『無意識との対話 身心を見つめなおす』、待望の書籍化!
人はなぜ、自分の中にある宝に気づかないのかー「無意識の力」にゆだねれば、人生はもっと気楽に、そして、より創造的なものになっていく。
本書では、仏教を中心にキリスト教・心理学・哲学・スポーツなど多角的な見地から、偉人のエピソードや著者の体験談を交えつつ「無意識」の正体に迫る。無意識の力を呼び覚ますカギとなる坐禅、声の力、少食・断食など、僧侶ならではの心身コントロール術も紹介。
序章 村上春樹とイチローの共通点
第1章 無意識はどう考えられてきたか
第2章 盤珪(ばんけい)禅師が説いた「不生の仏心」
第3章 心の中の「五重塔」
第4章 潜在意識の奥にあるもの
第5章 無意識との対話を実現するには?
第6章 無意識を浄化する
第7章 「祈りの力」を考える
第8章 日本人が誇りとする「結び」の思想
| 作者 | 町田宗鳳 |
|---|---|
| 価格 | 1672円 + 税 |
| 発売元 | 青春出版社 |
| 発売日 | 2019年12月19日 |
それぞれのテーマに合った書籍をご紹介しました。言い返す技術を身に付けたい方、ジョギングを始めたい方、無意識に興味がある方にそれぞれおすすめの本をピックアップしました。いかがでしたか?ぜひお好みの作品を手に取ってみて、新しい知識や視点を得てみてください。読書は新しい世界を広げてくれる貴重な時間です。自分にとって本当に価値のある一冊に巡り会えることを願っています。さて、次はどんなテーマの本をご紹介しようかな。楽しみですね。
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