絵本から現代サスペンス、フランス不倫小説おすすめ
読みやすい絵本から引き込まれるサスペンスまで、今おすすめの本を厳選しました!
『終わらない夜』
想像してごらん。誰もいない廊下の奥から不思議な電車がやってきて、あなたを冒険の旅へつれだしてしまう、そんな夜を…。カナダの画家ロブ・ゴンサルヴェスがえがく、眠りとめざめのあいだの時間。想像力にみちたイラストレーションが、見るものを奇妙な世界へさそいこむ。
| 作者 | セーラ・L・トムソン/ロブ・ゴンサルヴェス/金原 瑞人 |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | ほるぷ出版 |
| 発売日 | 2005年08月 |
『方舟』
「週刊文春ミステリーベスト10」&「MRC大賞2022」堂々ダブル受賞!
9人のうち、死んでもいいのは、--死ぬべきなのは誰か?
大学時代の友達と従兄と一緒に山奥の地下建築を訪れた柊一は、偶然出会った三人家族とともに地下建築の中で夜を越すことになった。
翌日の明け方、地震が発生し、扉が岩でふさがれた。さらに地盤に異変が起き、水が流入しはじめた。いずれ地下建築は水没する。
そんな矢先に殺人が起こった。
だれか一人を犠牲にすれば脱出できる。生贄には、その犯人がなるべきだ。--犯人以外の全員が、そう思った。
タイムリミットまでおよそ1週間。それまでに、僕らは殺人犯を見つけなければならない。
その他ミステリーランキングにも続々ランクイン!
本格ミステリ・ベスト10 2023 国内ランキング(原書房) 第2位
このミステリーがすごい! 2023年版 国内編(宝島社) 第4位
ミステリが読みたい! 2023年版 国内篇(早川書房) 第6位
ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2022 小説部門(KADOKAWA) 第7位
| 作者 | 夕木 春央 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2022年09月08日 |
『ボヴァリー夫人』
| 作者 | Flaubert,Gustave,1821-1880 芳川,泰久,1951- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2015年06月 |
今回ご紹介した絵本や小説は、それぞれに魅力的な世界観を持っています。美しいイラストが日常に彩りを添える絵本から、緊張感あふれる現代サスペンス、そして人間関係の深さを描いたフランスの小説まで、多彩なラインナップをお届けしました。どの作品も一度手に取ると引き込まれること間違いなしです。新しいお気に入りの一冊を見つけて、素敵な読書タイムをお楽しみください。これからもおすすめの本をどんどん紹介していきますので、ぜひチェックしてくださいね!
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