ゾンビ生態から家の間取りまで!日本思想に触れる書籍3つの要素を含むおすすめ本5選

もしもの場合に備えるための知識って大事よね。ゾンビのことや逃げ方を学べる本って意外と役立つんだから、チェックしてみてね!
『ゾンビサバイバルガイド』
| 作者 | Brooks,Max 卯月,音由紀 森瀬,繚,1972- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2013年08月 |
『キミならどうする!? もしもサバイバル ゾンビから身を守る方法』
ありえない世界を妄想しつつ、真剣に生き残る方法を考える科学雑学本シリーズが創刊!
「キミならどうする? もしもサバイバル」とは
・もしも…ありえないけど…といった空想世界を舞台に冒険気分を味わいながら、現実でも役立つ生存術を学んでいきます。
・主人公に訪れるさまざまなピンチ。AかBか、読者に選択肢を提示して判断を迫ります。ゲームブック的に思考機会を与えたのち、正解選択肢の解説をつづけて読むことで、攻略する楽しさを味わいながらサバイバル知識が身につきます。
・マンガとイラストたっぷりの誌面で構成しています。
★第1巻のテーマは…ゾンビだ!!★
下校途中に怪しい人影……まさか…ゾンビ!?
もしも自分の住む街でゾンビパニックが発生したら?
逃走経路の判断や安全確保の方法、感染症への対策、そして家族をまもるために小学生ができることとは……!?
ゾンビパニックのハラハラドキドキを味わいながら、パンデミックや大規模災害発生時の備えと心構えが身につけられる1冊です。
監修:高荷智也(防災アドバイザー)
大地震や感染症パンデミックなどの自然災害から、銃火器を使わないゾンビ対策まで、堅い防災を分かりやすく伝える活動に従事。
シリーズ続刊
「恐竜時代を生きのびろ!(仮)」
2021年1月刊予定
| 作者 | 高荷 智也/花小金井 正幸 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2020年11月11日 |
『間取りのお手本 間取り良ければすべて良し!』
夢がふくらむ間取りがいっぱい。4000軒以上から選んだ人気間取り。
| 作者 | コラボハウス一級建築士事務所 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | エクスナレッジ |
| 発売日 | 2020年03月 |
『最高に楽しい[間取り]の図鑑 新装版』
バランスのとれたプランは、それがどんな暮らし方をしていても、居心地のよい暮らしが読み取れてくる。(あとがきより)-
150軒以上の住宅設計を手掛けてきた建築家・本間至の「住まいの間取り」のセオリーとは?
心地よい住まいの理由は、間取りにある。ストレスを感じることなく、安心感を得られる間取りの工夫がある。住まいの間取り図鑑の決定版、堂々復刊! !
「『間取り』を考えることは、家のなかでの日々の暮らしに思いを寄せることが、最初の一歩になる。
たとえば帰宅した際の玄関廻りでの動き。照明のスイッチに手を伸ばし、靴を脱ぎ、スリッパを履いたら、どの部屋に向かうのか。
玄関には、靴、スリッパ、傘、もしかしたらコート掛けも必要かもしれない。出掛けの際には、靴を履いた自分の姿を見る鏡があると便利かもしれない。
同様のことを、それぞれの部屋、そしてスペースでも考えることになる。さらに、部屋とスペースのつながりも、暮らしのなかでの作業性の良し悪しに大きく関わってくる。
このつながりを「生活動線」と言い換えることもある。つまり、「間取り」を考えることとは、暮らしのなかでの作業を考えながら、「生活動線」を自分の生活にあったものとしてつくり出していくことにほかならない。」(新装版はじめにより)
※本書は、ご好評いただいたエクスナレッジムック「最高に楽しい[間取り]の図鑑」(2010年12月刊)を復刊したものです。
| 作者 | 本間 至 |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | エクスナレッジ |
| 発売日 | 2022年01月31日 |
『日本人は何を考えてきたのか : 日本の思想1300年を読みなおす』
| 作者 | 齋藤,孝,1960- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 祥伝社 |
| 発売日 | 2016年03月 |
『ニッポンの思想 増補新版』
浅田彰・中沢新一・柄谷行人・蓮實重彦から、福田和也・大塚英志・宮台真司をへて、東浩紀・國分功一郎・千葉雅也まで。現代の思想と批評を読む。
現代の思想と批評を一望する
80年代の浅田彰・中沢新一・柄谷行人・蓮實重彦から、
福田和也・大塚英志・宮台真司の90年代をへて、
00年代以降の東浩紀・國分功一郎・千葉雅也まで。
80年代の浅田彰・中沢新一・柄谷行人・蓮實重?がもたらした知の衝撃、90年代における福田和也・大塚英志・宮台真司の存在感、ゼロ年代を牽引した東浩紀、テン年代と切り結ぶ國分功一郎と千葉雅也──。およそ半世紀にわたるこの国の思想と批評の奔流を一望したベストセラーに、二つの新章を加え更新して文庫化。
プロローグ 「ゼロ年代の思想」の風景
第?章 「ニューアカ」とは何だったのか?
第?章 浅田彰と中沢新一ーー 「差異化」の果て
第三章 ?實重?と柄谷行人ーー 「テクスト」と「作品」
第四章 「ポストモダン」という「問題」
第五章 「九〇年代」の三人ーー福田和也、大塚英志、宮台真司
第六章 ニッポンという「悪い場所」
第七章 東浩紀の登場
第?章 「動物化」する「ゼロ年代」
第九章 ストーリーを続けよう?(On with the Story?)
第?章 二〇二〇年代の「ニッポンの思想」
| 作者 | 佐々木 敦 |
|---|---|
| 価格 | 990円 + 税 |
| 発売元 | 筑摩書房 |
| 発売日 | 2023年12月11日 |
『「日本人とは何か」がわかる 日本思想史マトリックス』
歴史をひもとくと、古代の日本社会は多様な思想や価値観に満ちていた。しかし、いつからか「日本は集団主義的で同調圧力が強い」と評されるようになった。いったい、なぜ? ターニング・ポイントは?我々の「日本人意識」は、どのように形成されてきたのか?そもそも、我々はいつから日本人なのか?本書では、古代から現代までの「日本人のものの考え方」のルーツを探る。その過程で、時代ごとに影響を与えた思想を「マトリックス」で図解・整理。日本思想史を俯瞰する「見取り図」を通じて、その構造と大きな流れを読み解いていく。壮大な物語を読み解くナビゲーターは、駿台予備校のカリスマ世界史講師であり、YouTubeで14万人のファンがいる茂木誠氏。世界史の視点から、日本で繰り広げられる「大いなるドラマ」を解説する。日本人の思考様式・行動原理・アイデンティティは、どのように醸成されてきたのか?日本人とは何か、どこへ向かうのか。そのすべてがわかる!
| 作者 | 茂木誠/著 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | PHP研究所 |
| 発売日 | 2023年09月20日 |
読者の皆さま、いかがでしたでしょうか?今回紹介した本を通じて、ゾンビの生態や家の間取り、日本の思想について深く理解できたのではないでしょうか。もしもの時に備えたり、家づくりの参考にしたり、日本人の考え方を知ることで新たな視点が生まれたりするかもしれませんね。興味を持った方は、ぜひ一度手に取ってみてください。それでは、次回のおすすめ書籍紹介もお楽しみに!
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