アガサクリスティの名作から美術館のエッセイまで!おすすめの本を紹介

最新記事では、ミステリー界の女王、アガサクリスティの魅力に迫ります。彼女のおすすめ小説5選をご紹介!さらに、お飾り王妃の名を捨てて働く物語や、美術館巡りエッセイのおすすめ20選もお届けします。ミステリーファンやアート愛好家にとって、これらの名作は見逃せませんよ!
『ABC殺人事件』
| 作者 | Christie,Agatha,1890-1976 百々,佑利子,1941- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2005年10月 |
『オリエント急行殺人事件』
豪華列車「オリエント急行」が大雪で立ち往生した翌朝、客室で一人の富豪の刺殺体が発見される。国籍も階層も異なる乗客たちにはみなアリバイが…。名探偵ポアロによる迫真の推理が幕を開ける!20世紀初頭の世界情勢を背景に展開するミステリーの古典にして不朽の人間ドラマ。
| 作者 | アガサ・クリスティー/安原和見 |
|---|---|
| 価格 | 990円 + 税 |
| 発売元 | 光文社 |
| 発売日 | 2017年04月11日 |
『お飾り王妃になったので、こっそり働きに出ることにしました 〜うさぎがいるので独り寝も寂しくありません!〜1』
大国に嫁いで半年、国王に手を出されず事実上“お飾り王妃”となってしまったロイスリーネ。毎晩寝床に遊びに来るうさぎを溺愛することで開き直ったリーネは、ひょんなことから下町の食堂で給仕係をやることに!?
| 作者 | 封宝/富樫聖夜/まち |
|---|---|
| 価格 | 715円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2021年11月05日 |
『お飾り王妃になったので、こっそり働きに出ることにしました 〜うさぎがいるので独り寝も寂しくありません!〜2』
知らぬ間に自分が命を狙われていたことを知った“お飾り王妃”ロイスリーネ。守られてばかりはいられないと犯人を探し始めるが……。もふもふうさぎあり、サスペンスありで、事件は怒涛の展開へ!
| 作者 | 封宝/富樫聖夜/まち |
|---|---|
| 価格 | 715円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2022年06月03日 |
『美術館へ行こう ときどきおやつ』
日々のあいまに、旅の途中で、思い立ったらぶらりーー。いつも通っているところ、気になっていたところ。北海道から鹿児島まで、個人美術館から文学館まで。人気スタイリストが、全国各地の、街に馴染んだ、居心地のよい、24の小さな美術館をご案内します。お土産やカフェなど、鑑賞後のおたのしみもあわせて。のんびりしに、気分転換に、元気をもらいに、ちょっと美術館まで。
| 作者 | 伊藤 まさこ |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2018年04月26日 |
『秋元康 アートのすすめ 29人のゲストとめぐる美術館の楽しみ方』
| 作者 | 秋元 康/美術手帖編集部 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 美術出版社 |
| 発売日 |
『完全版 世界で一番寒い街に行ってきた ベルホヤンスク旅行記』
Kindleノンフィクションマンガで何度も1位を取った、大ヒットの旅のイラストエッセイ漫画4話を1冊の本に収録!! 世界で一番寒い街の旅、欧州ピカソ追っかけの旅、おいしい南国の旅、中国15年ぶりの再会の旅。
さらに、書籍版だけでしか読めない旅人なら共感する描きおろしエピソードも追加して、さらに楽しめる内容に!
さぁ! 一緒に旅に出よう!
【収録内容】
第一話【世界で一番寒い街に行ってきた:ベルホヤンスク旅行記】
世界で一番寒い街ベルホヤンスクってどこにあるの? マイナス50度の世界ってどんな感じ? 行くことを決めたものの、準備からも大変で…。さて実際行ってみたら、どんな人々がどんな暮らしをしていたのでしょうか。謎多きベルホヤンスク初のイラストエッセイ。
一部内容紹介
・客室乗務員も分厚いコートを着る飛行機
・寒い街だけどあたたかい人々
第二話【旅のらくが記ヨーロッパ:ピカソ美術館めぐり】
カタール航空の航空券と、ヨーロッパの鉄道乗り放題のユーレイルパスが当たった!! ヨーロッパの全ピカソ美術館制覇を目指し、時にチーズ、時にチョコレートと脱線しながらフランス、スイス、ベルギー、ドイツ、イギリスの列車の旅へ!
一部内容紹介
・マドリッドのスーパーマーケット、バルセロナの市場
・ロンドンで本場イギリスでのアフタヌーンティーに行ったけれど…
第三話【おいしいマレー半島縦断】
あなたもきっとマレー半島に行きたくなる! タイからマレーシア、シンガポールへおいしいものを探して縦断! 時に贅沢、時には節約、航空券とお土産込みで2週間79630円! バンコク今昔、ペナン人たちの食いしん坊っぷり、シンガポール人たちのガッツの理由、クアラルンプールで買うべきもの、格安航空券バックパッカー旅行の裏技…一緒に現代のどこでもドア、LCCでマレー半島に飛んじゃおう!
一部内容紹介
・ニョニャ料理は世界で一番おいしい
・クアラルンプールで買うべきヨーロッパのアレ?!
第四話【中国少数民族いまむかし:西江・元陽をめぐる旅】
少数民族の世界へようこそ! 15年ぶりに貴州省・雲南省の村に行くことにした。今と昔でどう変わったのか、変わらないものはあったのか。
一部内容紹介
・苗族の大集落、千戸苗寨のビフォワーアフター
・旅人が集まる昆明のゲストハウスの夜
・哈尼族の食卓は虫も並ぶ山の幸
描きおろしエピソード
・飛行機乗り遅れの言い訳
・がんばらないときのヨーロッパごはん
・パーソナルスペースいろいろ
・旅の工夫をめぐる旅
| 作者 | まえだ なをこ |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2020年02月20日 |
これで今回のおすすめ作品紹介は終わりです。いかがでしたでしょうか?ミステリーの女王アガサクリスティの作品や、美術館巡りエッセイの名作をご紹介しました。さまざまなジャンルの作品を手がけるクリエイターたちの魅力に触れることができたのではないでしょうか。
ミステリーの女王アガサクリスティの作品は、手に汗握る展開や驚きの結末が楽しめます。読み終えた後は、謎解きの興奮が冷めるまで少し時間がかかるかもしれませんね。一方で美術館巡りエッセイは、アートに触れることができるだけでなく、作品に対するエッセイストたちの独自の視点や感想を楽しむことができます。これらの作品は、それぞれのジャンルのファンにとって一読の価値があること間違いありません。
さて、今回ご紹介した作品はいかがでしたでしょうか?ぜひお好みの作品を手に取ってみてください。新たな世界や感動があなたを待っているかもしれません。さあ、本を手に、読書の時間を楽しんでみませんか?
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