『金色の文字使い』や『鉱物の図鑑』を含むおすすめ書籍4選をご紹介
ドン底からの逆転劇を描いた作品。カタルシスが味わえる4つの物語が紹介されています。金色の文字使いや鉱物の図鑑など、読者を魅了する作品ばかりですね。おすすめです!
『Re:ゼロから始める異世界生活 1』
コンビニ帰りに突如、異世界に召喚された高校生・菜月昴。これは流行りの異世界召喚か!? しかし召喚者はおらず、物盗りに襲われ早々に訪れる命の危機。そんな彼を救ったのは、謎の銀髪美少女と猫精霊だった。恩を返す名目でスバルは少女の物探しに協力する。だが、ようやくその手がかりが掴めた時、スバルと少女は何者かに襲撃され命を落としたーー筈が、スバルは気づくと初めて異世界召喚された場所にいた。「死に戻り」--無力な少年が手にしたのは、死して時間を巻き戻す、唯一の能力。幾多の絶望を越え、死の運命から少女を救え! 大人気WEB小説、待望の書籍化! --たとえ君が忘れていても、俺は君を忘れない。
| 作者 | 長月 達平/大塚 真一郎 |
|---|---|
| 価格 | 814円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2014年01月24日 |
『金色の文字使い 1 -勇者四人に巻き込まれたユニークチートー』
食事と読書を愛する“ぼっち”高校生の丘村日色が、クラスのリア充四人と異世界に飛ばされた! ≪勇者≫の称号にリア充たちがはしゃぐなか、確認された日色の称号は≪巻き込まれた者≫…ってどういうことー!?
| 作者 | 尾崎 祐介/十本 スイ/すまき 俊悟 |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2015年03月20日 |
『金色の文字使い2 -勇者四人に巻き込まれたユニークチートー』
《獣の檻》との騒動を切り抜けた日色たちは、疲れを癒やすため道中の温泉で休むことに。混浴を恥ずかしがるミュアをよそにマイペースにくつろぐ日色だったが、とつぜん空から少女ーーウィンカァが降ってきて!?
| 作者 | 十本 スイ/すまき 俊悟 |
|---|---|
| 価格 | 660円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2014年07月19日 |
『美しい鉱物 : オールカラー : レアメタルから宝石まで鉱物の基本がわかる!』
| 作者 | 松原,聡,1946- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | Gakken |
| 発売日 | 2023年04月 |
『ふしぎな鉱物図鑑』
静かなブームが続く鉱物。
本書では、鉱物を化学組成のグループで分け、どんな場所でどんなふうに生成しているのか、そのふしぎを紐解いていきます。
鉱物写真家でもある著者が撮りおろした写真は美しく見ごたえたっぷり。
フィールドワークに出る人に向けて、判別の仕方のコツなども紹介しています。
はじめに
序章 鉱物の基本とこの本の読み方
1章 ダイヤモンドや金の仲間
2章 黄銅鉱や黄鉄鉱の仲間
3章 蛍石・ルビー・赤鉄鉱の仲間
4章 霰石・孔雀石・テレビ石の仲間
5章 天青石や石膏の仲間
6章 燐灰石やトルコ石の仲間
7章 橄欖石やガーネットの仲間
8章 エメラルドやトルマリンの仲間
9章 翡翠や角閃石の仲間
10章 雲母や粘土の仲間
11章 水晶や長石の仲間
12章 琥珀と天然ガラス
| 作者 | 渡邉 克晃 |
|---|---|
| 価格 | 1100円 + 税 |
| 発売元 | 大和書房 |
| 発売日 | 2022年07月09日 |
『美しいインクルージョンの鉱物図鑑』
石はふしぎー植物のようなデンドライトや結晶群、地球が生み出す造形は無限でアートのように美しい
インクルージョンとは、成長過程や成長後に鉱物内部に取り込まれた別種鉱物や液体などの包有物のこと。
純粋で透明な鉱物の美しさを損なういわば不純物である一方、その形状や光彩によっては、類まれな美しさが見出され、
スタールビーやキャッツアイなどの宝石も生み出します。
本書はインクルージョンという鉱物の内部世界に見られる多彩な造形を通して鉱物のふしぎな魅力を紹介します。
| 作者 | atelier Ruchi/門馬 綱一 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | エクスナレッジ |
| 発売日 | 2022年10月05日 |
読者の皆さん、いかがだったでしょうか?ドン底からの逆転劇やカタルシスを味わえる作品たちをお伝えしました。ぜひ自分自身の人生にも活かしてみてくださいね。そして、鉱物の図鑑も子供から大人まで楽しめる内容となっています。身近な自然の美しさに触れることで、新しい発見や学びがあるかもしれません。どれもおすすめの作品ばかりです。ぜひ手に取ってみてください。さまざまな価値観や視点を得るきっかけになるかもしれません。引き続き、さまざまな作品の紹介をお楽しみに!
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