チーズ好き必見!おすすめのチーズ料理本と詩・ことば絵本、「至福のチーズレシピ」と「わたしと小鳥とすずと」といった名作をご紹介

チーズ好きのみなさん必見!美味しいチーズ料理を極めたい方におすすめの書籍をご紹介します。最新作や話題作など、15冊のチーズレシピ本をピックアップしました。チーズの魅力を存分に味わえるレシピが満載です。ぜひチーズ好きの皆さん、チェックしてみてください!
『酪農ビストロのとろけるチーズレシピ 恵比寿「スブレリデオレストラーレ」に習う』
都内でも珍しいチーズ料理の専門店、酪農農家ビストロ「スブリデオ レストラーレ」吉田シェフによるレシピブック。店内にはナチュラルチーズがショーケースにずらりと並んでお出迎え。前菜からスープ、パスタ、肉料理までこれらのチーズを惜しげなく使います。基本はスイス、フランス、イタリア、英国などヨーロッパの酪農国の伝承料理ですが、日本でも作りやすく工夫をこらしたシェフ、オリジナル・レシピには女性ファンが多いのも特徴。本書ではそんな吉田シェフのレシピを掲載。併せてチーズのおつまみなど、簡単アレンジのアイディアコラムも紹介します(All aboutのチーズ執筆の小笠原由紀さん指導)。わが家のチーズライフが楽しくおいしく広がるそんな1冊です
| 作者 | 吉田 健志 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 世界文化社 |
| 発売日 | 2016年12月07日 |
『万年筆の図鑑 世界の万年筆45ブランド』
万年筆全45ブランドを紹介した、万年筆好き必携の一冊。
モンブラン、パーカー、ペリカン、セーラーなど誰もが知っている有名ブランドから、
こだわる人だけが知っている少しマイナーなブランドまで完全網羅。
究極の1本を探している方にはもちろん、初心者に向いている
万年筆の選び方・書き方・メンテナンス方法まで説明しているので、
これから万年筆を使いたい人にもおすすめです。
[Part1 世界の万年筆図鑑]
モンブラン/ペリカン/ラミー/ファーバー・カステル/ヴァルドマン/カヴェコ/ウォーターマン/カルティエ/レシーフ/S.T.デュポン/カランダッシュ/ダビドフ/オマス/デルタ/アウロラ/ヴィスコンティ/モンテグラッパ/スティピュラ/ボルギーニ/パーカー/ヤード・オ・レッド/オノト/プラティグナム/クロス/シェーファー/モンテベルデ/レトロ51/セーラー/パイロット/プラチナ/ナミキ/中屋万年筆/大橋堂/丸善 ほか多数
[Part2 万年筆を使う]
○万年筆好き有名人が語るその魅力
中尾彬さん(俳優)/谷村新司さん(ミュージシャン)/涼風花さん(書道家)
○自分に合った万年筆の見つけ方と基礎知識
○初心者が買うべきこの1本
○玄人納得の12本の万年筆
○ペン先を深く知る
○インクを知る
○魅惑のヴィンテージを嗜む
○万年筆に合う紙を知る
[Part3 もっと万年筆を知る]
○万年筆と文豪
夏目漱石×Onoto/武者小路実篤×PARKER 75/太宰治×Doric/井伏鱒二×Pelikan 500NN/大佛次郎×Meisterstuck 74/Meisterstuck 149
○万年筆の歴史
○世界のヴィンテージ万年筆広告
○PILOT工場見学
○全国万年筆ショップガイド
| 作者 | マイナビ |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | マイナビ出版 |
| 発売日 | 2015年05月23日 |
読者の皆さん、いかがでしたか?今回は、チーズ料理本、詩やことば絵本、そして万年筆についての本をご紹介しました。チーズ好きの方には至福のチーズレシピを、言葉の魅力に浸りたい方には詩・ことば絵本を、そして万年筆に興味のある方には万年筆を知る本をおすすめしました。
チーズ料理本では、様々なチーズを使ったレシピやアレンジ方法をご紹介しました。チーズの香りやとろける食感、絶妙な味わいを楽しめる料理がたくさんありますので、ぜひ試してみてください。
言葉の魅力を楽しむには、詩やことば絵本がぴったりです。豊かな表現力で描かれた言葉たちが、心に響くことでしょう。小さなことでも感じる喜びや寂しさ、そして人間の奥深さを改めて感じることができるでしょう。
そして、万年筆についての本では、万年筆の歴史や種類、使い方などを紹介しました。万年筆は文字を書くための道具ですが、その美しさや滑らかな書き心地に触れることで、書くこと自体が楽しくなることでしょう。
いかがでしょうか?いろいろな本を紹介しましたが、どれも一度読んでみる価値があります。チーズ好き、詩や言葉に興味のある方、万年筆に憧れを抱く方、それぞれにぴったりの本があると思います。ぜひ、心の中の本棚に加えてみてください。今回の紹介で少しでも読書の楽しさが伝われば嬉しいです。引き続き、素敵な本との出会いをお楽しみください。それでは、また次回の紹介の機会にお会いしましょう。
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