「ヤミーさんのおうちで世界一周レシピ」から「理系パパ」まで!話題の国際料理本、育児漫画、ゲーム業界本をご紹介
家庭で作る世界の一品!おすすめの国際料理本が登場です!「ヤミーさんのおうちで世界一周レシピ」や「地球のかじり方」など、話題のレシピ集をご紹介します!さあ、世界の味をおうちで楽しんじゃいましょう!
『ヤミーさんのおうちで世界一周レシピ』
台湾のルーローハン、スペインのバスク風チーズケーキ、ロシアのボルシチ、ジョージアのシュクメルリも! 身近にそろう材料で、たったの3ステップで作れます。大人気料理研究家・ヤミーさんのプライベート料理教室は「世界の料理をおうちで手軽に楽しめるようになる」がコンセプト。予約がすぐに埋まってしまうレッスンの大人気レシピを、今回初の書籍化! おうちで楽しめる、「世界を旅するレシピ」集です。【内容例】●パート1)料理教室の大人気レシピBEST5 ●パート2)おいしい18カ国を巡って世界一周!/アメリカ→メキシコ→ペルー→モロッコ→ポルトガル→スペイン→フランス→イギリス→スウェーデン→ドイツ→イタリア→トルコ→ロシア→中国→インド→タイ→ベトナム→韓国 ●話題のあの料理もおうちで作ってみたい! ●世界選抜!おうちで作れる楽しいお菓子&パンレシピ ●料理教室で大好評!料理の腕が上がるワザ ほか
| 作者 | ヤミー |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 主婦の友社 |
| 発売日 | 2020年09月02日 |
『地球のかじり方世界のレシピBOOK : 62の国と地域の名物料理89品を再現!食の歴史・文化・習慣を学べる雑学コラム付き : 旅の料理レシピ本』
| 作者 | 佐藤,わか子 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 学研プラス |
| 発売日 | 2022年06月 |
『全196ヵ国おうちで作れる世界のレシピ』
たとえば、
・肉じゃがより懐かしいミャンマーの母の味(チェッターアールヒン)
・ハンバーグより簡単な南アフリカのミートーローフ(ボボティー)
・生姜焼きよりごはんが進むミクロネシアの鶏肉煮込み(チキンアドボ)
・モンテネグロのおしゃれなチキン南蛮(ポペツ)
・ミルフィーユみたいなモルドバのポテトサラダ(シュバ)
・サバの味噌煮を超えた、タンザニアのサバ料理(スープ・ヤ・マサキ)
・オランダの新食感♪ モッチリピザ(パンネンクーケン)
・カレーとシチューの間、アメリカ南部のソウルフード(ガンボ)
・地中海キプロスの絶品イカメシ(カラマリア・ゲミスタ)
※掲載レシピはすべて著者が、世界を旅しながら現地で、あるいは日本で暮らす外国人、時には各国大使館を通して学んだものです。
難しそう? いえいえ。このレシピブックはプロの料理人に向けたものではありません。ご家庭で台所に立つ、あなたのための本です。世界の料理を、ご家庭の食材で、できるだけ簡単につくれるよう、工夫しました。
・「いつものレシピに飽きてきたな」
・「今度のパーティーでみんなをびっくりさせたい! 」
・「ハネムーンで食べたあの思い出の料理、もう一度食べたいな」
そんなとき、パラパラとこの本をめくってみてください。見たこともない一皿に、美味しさに、組み合わせに、つくり方に出会えます。さあ、一緒にめくるめく食の世界旅行に旅立ちましょう!
こんなところにこだわってつくりました
1「おうちにある食材で簡単につくれる」を考えました。
世界の料理」と聞くと、「現地にしかない調味料や食材がたくさん出てくるんじゃないの?」と思われるかもしれません。でも安心してください。この本のレシピは、すべてご家庭で、気軽につくってもらえる料理です。お近くのスーパーで買える食材や調味料だけでつくっても現地の味に近づくように工夫しました。
2「誰がつくっても美味しくなるレシピ」にしました。
世界の料理へのスタートラインは様々だと思います。ましてや見るのも初めての料理ばかり。
どんな方が使っても美味しく仕上がるように、本書のレシピは少し詳しく書かれています。切り方や火加減はもちろん、フタをするのか、アクは取るのか。迷ったり失敗することなく、美味しくできるように記載しました。
3「いろんなシーン」で使ってもらえるよう工夫しました。
美味しそうだけど、「世界の料理をわざわざつくるタイミングがわからない」と思う方もいるでしょう。そんなときは巻末の「さくいん」をめくってみてください。
パーティーや晩酌、お弁当やふだんごはんなど、どんな場面にぴったりなレシピなのかわかる「シーン別さくいん」や、主菜や副菜など献立を考えるのに便利な「献立別さくいん」、シェフが考えた3点セットをまとめた「シェフのおすすめさくいん」。きっとお役に立つと思います。
| 作者 | 本山尚義 |
|---|---|
| 価格 | 2090円 + 税 |
| 発売元 | ライツ社 |
| 発売日 | 2017年12月17日 |
『石井ぜんじ「ゲームクリエイター」インタビュー集 ゲームに人生を捧げた男たち 彼らを突き動かすゲームへの飽くなき探究心はいったいどこからやって来るのか?』
石井ぜんじ(ビデオゲーム研究家/元ゲーメスト編集長)による、
ゲームクリエイターのインタビュー集です。
電子書籍『VE』(VIDEOGAME EXPLORER)のVol.01~03に掲載したインタビューに、
新たに2名のインタビューを加えて構成した、320ページの完全保存版です。
アーケードゲーム(レトロゲーム)やゲームセンターの話題はもちろん、
近年は良作揃いのADVゲーム、ゲームにおけるAIの役割・進化なども
テーマに盛り込んだ一冊です。
ゲームに没入したことをきっかけに、それぞれの目指したハイレベルな境地に
達した8人……彼らから発せられる言葉は、さまざまな現場を突破してきた
説得力に満ち溢れています。
その多彩なゲストの方々と石井ぜんじ氏による語りは、
ビデオゲームの黎明期から現代の最先端技術まで広くカバーし、深く切り込みます。
そしてゲームが歩んできた道程を明らかにし、混沌としている
現在のゲーム世界の構造を気持ちよくクリアにしてくれるでしょう。
人生のほとんどの時間をゲームに賭けた、
熱い男たちの生き様を堪能してください。
■第一章
「アーケードゲームを支えた男たち」
岡本吉起(ゲームプロデューサー)
足立靖(ゲームプロデューサー)
■第二章
「ゲームセンターに思い入れた男たち」
濱田倫(ハムスター社長)
えび店長(ゲームセンター・えびせん店長)
■第三章
「ゲームの中で物語を紡ぐ男たち」
amphibian(ケムコ・シナリオライター)
宮下英尚(ゲームプランナー/シナリオライター)
■第四章
「最新のAIからゲームを見つめる男たち」
三宅陽一郎(ゲームAI開発者)
西尾明(棋士・七段)
| 作者 | 石井ぜんじ/standards |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | スタンダーズ |
| 発売日 | 2020年05月29日 |
皆さん、今回はさまざまなジャンルのおすすめ書籍をご紹介しました。料理好きな方には、家庭で作れる世界の一品が楽しめる国際料理本をおすすめしました。その中でも、「ヤミーさんのおうちで世界一周レシピ」と「地球のかじり方」は特に話題の的です。そして、育児に奮闘するお父さんたちには、父親が主役になった育児漫画をおすすめしました。理系パパやプロチチなど、共感できるエピソードが盛りだくさんです。最後には、ゲーム業界に興味がある方には、ゲーム作りの舞台裏が垣間見える本をご紹介しました。ゲーム業界人の話が読めることで、一層ゲームに対する理解が深まるはずです。さまざまなジャンルの本をご紹介しましたが、いかがでしたか?皆さんの読書時間に新たな刺激を与えるおすすめ作品が見つかれば嬉しいです。ぜひ、本好きなあなたにピッタリの作品を見つけてみてください。また、これからもおすすめの書籍をご紹介していきますので、お楽しみに!
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