リスクマネジメントから文章術まで!おすすめ書籍一挙紹介【8選】
リスクマネジメントや文章の書き方、裏社会にまつわる漫画など、さまざまなテーマの書籍がそろった記事をご紹介。ビジネスに役立つ知識や文章力を磨きたい方、裏社会の興味深い世界に触れたい方におすすめの本が揃っています。気になる書籍があればぜひ手に取ってみてください!
『世界一わかりやすい リスクマネジメント集中講座』
これだけは知っておきたい「リスクマネジメント術」を世界一わかりやすい講義形式で学べる!
本書は、リスクマネジメントの実務担当者はもちろんのこと、ミドルマネジメント、経営層に至るまで組織を率いて活動する人が、最低限知っておくべきリスクマネジメント知識やその実践方法について、やさしく解説します。
また、知識ゼロの人でも直感的に、かつ短時間で理解できるように、イラストを多用し、講師と生徒による対話形式で、無理なく短時間で読み進めることができるようにしています。
≪超基礎編>
第1章 リスクマネジメントとは
第2章 何にでも使えるリスクマネジメント
第3章 企業におけるリスクマネジメント
第4章 中小企業におけるリスクマネジメント
第5章 大企業におけるリスクマネジメント
≪基礎編≫
第6章 企業におけるリスクマネジメントの実際
第7章 有名企業におけるリスクマネジメントの実例
≪応用編≫
第8章 リスクマネジメントの構築
第9章 なぜリスクマネジメントや危機管理が役に立たないのかー近年に起きた事故・不祥事の実例
《おまけ解説コーナー》
| 作者 | ニュートン・コンサルティング株式会社/勝俣 良介 |
|---|---|
| 価格 | 2420円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社オーム社 |
| 発売日 | 2017年11月28日 |
『リスクマネジメント 変化をとらえよ』
この1冊でリスクマネジメントのすべてがわかる!
Risk Management
Navigating through the new paradigm shift
経済安保、人権問題、自然災害、サプライチェーンリスク、FCPA、サイバー、サステナビリティ……。
企業は日々想定外のリスクに直面している。
だが、リスクを恐れずテイクせねば成長もできない。
リスク管理に対する基本的な考え方と必要な取り組み方を、詳細に解説した
経営者・ビジネスパーソン必読の1冊!
はじめに
第1章:リスクマネジメントは経営そのもの
第2章:リターンを生むための戦略リスクマネジメント
第3章:事業リスクに共通するサプライチェーンリスク
第4章:DXで高まるサイバーセキュリティリスク
第5章:賢くリスクテイクする態勢を整える
第6章:体系的に情報を集め意思決定を高度化する
第7章:データアナリティクスでリスクマネジメントを精緻化する
第8章:マーケットとの対話は企業の責任
第9章:おわりに
| 作者 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー |
|---|---|
| 価格 | 2200円 + 税 |
| 発売元 | 日経BP |
| 発売日 | 2022年12月09日 |
『100万PV連発のコラムニスト直伝「バズる文章」のつくり方』
「バズる文章」を書くために必要なスキルとテクニックを、100万PV以上を獲得した著者自身の記事を実例として挙げつつ、公開!
多くの人に「読まれる」ためには、文章作成のテクニックと「マーケティング視点(読者のニーズを読む力)」の両方が必要になるということを、明確かつ客観的な視点から解説。
これまでの文章術の本では、語られることのなかった「常識外れ」「掟破り」「逆張り」をベースとした著者独自の思考とテクニックを初めて公開する。
ブログ、SNS、note、メールマガジンなど、ネットに書く文章を多くの人に読んでもらいたい人や、企業でマーケティング、広報PR、セールスなどの職に就いていて、自社サイト用の文章を作成する人。
中小企業、個人店舗の経営者、個人事業主など『ブログやSNSを通じて顧客を獲得したい、顧客とのコミュニケーションをはかりたい』と考えている人必読!
| 作者 | 尾藤 克之 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | WAVE出版 |
| 発売日 | 2021年06月08日 |
『バズる書き方 書く力が、人もお金も引き寄せる』
「バズる」は才能ではなくノウハウだ!
「書く力」が、人もお金も引き寄せる。
誰もがSNSを当たり前に使うようになり、
すべての人が手軽に「書くこと」で発信できる、「一億総書き手時代」が到来した。
副業としてブログやアフィリエイトを行う人が増えている昨今では、
「文字で自分の思いを伝える」重要性は日に日に高まっています。
しかし、「書くこと」が日常的になった半面、
「ネットで多くの人に読まれ、拡散されていく」=「バズる」文章の書き方、
情報発信の方法については、教わる機会がない。
いったい何を、どう書けば「バズる」のか?
本書では、HONZ代表の成毛眞が教える、
共感を呼び、最速で拡散させる最強のSNS文章術!
はじめに
・「書けない人」ほど上手くなる
・誰でも1万分の1の書き手になれる
・SNSこそ本気が試される
第1章 バズる文章は見た目が9割
・好きな歌詞やセリフが1つあればいい
・スマホ仕様の見た目が重要
・門外不出! HONZ式文章術
【ルール1】何があっても「字下げ」するな
【ルール2】140字ごとに行間を作れ
【ルール3】特殊文字は使うな
・「漢字の閉じ開き」が第一印象を決める
・これだけは押さえておきたい校正の基本
・自分の書きグセを把握せよ
第2章 読み手を意識した書き方
・完璧な文章ほどつまらないものはない
・ネタを思いつかなくても無問題
・フォローテクで書く力が上がる
・「孫引き」するな
◆「自分の体験」を元に書いた文章
(1)実体験に基づく情報
(2)直接仕入れた情報
◆参照元リンクを貼りつけた文章
・3日に1回、複数投稿が最強
第3章 どんな相手にも誤解されない書き方
・ゆがめて受け取る読み手もいる
・意味にも「閉じ開き」がある
・慣用句は書き手の腕の見せどころ
・茶化し方にも作法がある
・修正しすぎると悪文になる
第4章 1行で引き込む書き方
・とにかく「1行目」が勝負
・いい文章にはグルーヴ感がある
◆「接続詞(副詞)で拍子をとる
◆テンポよく短文・中文・長文を交える
・細部に宿る助詞使い
・すらすら読ませる読点テク
・語尾で韻を踏め
・副詞は「ここぞ!」で使え
・「いいね!」もシェアも補足情報で決まる
第5章 共感を呼ぶ書き方
・あえて想定読者の「?10歳」を狙え
・ディスるよりほめろ
・賛否両論の話題は、忍び込ませろ
・批判文はポジティブに〆ろ
・思いつきで書くほど共感される
・コメント欄でフォロワーを増やす
第6章 人を動かし、買わせる書き方
・エッセイの極意は「起承転結・転」
・書く目的を決めろーー宣伝か、日記か?
・遠慮気味に書くと下手になる
・「言わずもがなの一文」が要
・「飯ネタ」がいちばん難しい
・買わせる最後の一押し
| 作者 | 成毛 眞 |
|---|---|
| 価格 | 990円 + 税 |
| 発売元 | SBクリエイティブ |
| 発売日 | 2021年01月07日 |
『極主夫道 1』
元・最凶ヤクザが選んだのは、主夫としての道だったーー。話題の新鋭作家がおくる、アットホーム任侠コメディ!
| 作者 | おおの こうすけ |
|---|---|
| 価格 | 770円 + 税 |
| 発売元 | 新潮社 |
| 発売日 | 2018年08月09日 |
『ザ・ファブル = THE FABLE : The silent-killer is living in this town. 13』
| 作者 | 南,勝久 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 講談社 |
| 発売日 | 2018年03月 |
『闇金ウシジマくん 1』
▼第1話/奴隷くん▼第2話/債務者くん<ウシジマくん<金主くん▼第3話/若い女くん(前編)▼第4話/若い女くん(後編)▼第5話/バイトくん▼第6話/闇金狩りくん(前編)▼第7話/闇金狩りくん(後編)●主な登場人物/丑嶋(闇金「カウカウファイナンス」社長)、高田(「カウカウファイナンス」の新人社員)●あらすじ/丑嶋のもとを毎朝9時に訪れる「奴隷くん」と呼ばれる人々。それはパチンコ依存症の主婦たちのことで、丑嶋は彼女らに3万円の現金と引き換えに5万円の借用書にサインさせる。あらかじめ金利・手数料2万円を引いた上、1日3割もの暴利を課しているにも拘わらず、今日も彼の会社には哀れな訪問者が引きも切らない(第1話)。●本巻の特徴/他の金融機関が見捨てた、返済能力に欠ける人間相手に暴利を貪る“闇金融”。そんな業者の一つ「カウカウファイナンス」は、法定金利を遥かに超える“トゴ(10日で5割)”は当たり前、ギャンブル狂には1日3割もの高利で金を貸している。そして若き社長・丑嶋自ら陣頭指揮を執り、今日も徹底した取り立てで業績拡大に邁進する…。
| 作者 | 真鍋 昌平 |
|---|---|
| 価格 | 825円 + 税 |
| 発売元 | 小学館 |
| 発売日 | 2004年07月 |
リスクマネジメントの本、バズる文章の書き方の本、裏社会の人間が活躍する漫画作品。それぞれ異なるジャンルの本を紹介してきたけれど、どれも知識を深めることができる本ばかりだ。リスクを理解し、文章を書くテクニックを身につけることは、ビジネスやコミュニケーションの場で大いに役立つはずだ。そして、裏社会で活躍する人間たちの物語は、非日常の世界に触れることで新たな視点を得ることができるだろう。この3つの本は、それぞれ異なる視点から読者に新しい世界を紹介してくれる。興味を持ったジャンルの本を手に取ってみてほしい。きっと新たな気づきや学びがあるはずだ。どれも面白くて、わかりやすい内容だから、まずは一冊手に取ってみよう。
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