糖質オフ料理本と免疫力の本からおばけが登場する児童文学まで!注目のヘルシー&夢のある教育本をご紹介
最近、ヘルシーな食事に挑戦している方必見!糖質オフ料理本を集めました。痩せ脳をつくるレシピや作りおきメニューなど、話題の本が揃っています。免疫力を上げる方法やおばけが登場するヨーロッパの児童文学もおすすめですよ。新しい料理や読書の楽しみを見つけるきっかけにどうぞ!
『お医者さんが薦める痩せ脳をつくる糖質オフレシピ〜痩せられないのは脳のせい?一生リバウンドしないダイエット〜』
お医者さんが薦める痩せ脳をつくる糖質オフレシピ
痩せられないのは脳のせい?一生リバウンドしないダイエット
痩せる脳はつくれる!太る原因は「脳」にあった!
ダイエットを頑張ってみてもなかなか成果がでず、諦めていませんか?
肥満は食べ過ぎや運動不足が原因と言われ続けてきましたが、実はあなたのせいではなく原因は「脳」にありました。
ダイエットの意志が弱いから食欲を抑えることができないのではなく、脳が「糖依存」という機能不全を起こして食欲をコントロールできなくなっているのです。
「太るメカニズム」がわかれば、肥満や糖尿病の心配はありません。
著者自身もー20kgした驚異の「痩せる思考の脳をつくる糖質オフレシピ」を是非お試しください。
<本書のおすすめポイント>
◆忙しい方にぴったり!10分〜15分で作れる簡単な糖質オフレシピを50品ご紹介
◆どこにでも手に入る材料でいつでもダイエットに最適なメニューが作れる
◆糖質オフでたんぱく質たっぷり!各レシピごとに糖質量・たんぱく質量・食物繊維量を掲載
◆作り置きもできる!各レシピごとに冷蔵保存期間、冷凍保存期間を掲載
◆しっかり美味しく食べられるから我慢を感じずにダイエットが続けられる
◆ダイエットの間違った知識にさよなら!太るメカニズムや痩せる思考の脳をつくるコラム付き
<ダイエットのウソ?ホント?>
・カロリーオーバーだと太る?
・果物に含まれる糖分は悪くない?
・運動が余分な脂肪を燃焼させてくれる?
・コレステロール値が高いほど肥満のリスクが高まる?
・動物性脂肪はダイエットの敵?
・野菜をたくさん食べれば健康的に痩せらる?
・1日2食の方が痩せる?
これはすべて間違った常識です。
しっかり本書のコラムを読み、真のダイエットのための糖質オフレシピを実践すれば必ず1ヶ月で結果がでます。
1ヶ月を過ぎれば脳の「糖依存」から脱出し、一生リバウンド知らずのカラダへ。
この30年間で世界の肥満人口は2倍になりました。大人も子どもも、所得が高い人も低い人も肥満に陥っています。
そしてその大半が内臓脂肪型の肥満です。
「意志が弱い」「運動不足だから」とそれでは説明のつかない肥満もかなり増えています。
食べる量やカロリーを減らしても、運動に励んでみても思うように成果が上がらない...それは脳や体のしくみを考慮していないからかもしれません。
「太るメカニズム」をしっかり理解し、それに応じた方法でダイエットをしてリバウンドのない健康な身体づくりをしましょう。
| 作者 | 大塚亮/佐藤花香 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 三空出版 |
| 発売日 | 2022年06月01日 |
『免疫力が上がるアルカリ性体質になる食べ方 すべての病気の原因は酸性体質にあった!』
「健康な体=pH(ペーハー)7.0以上のアルカリ性!
虫歯からがん、感染症・ウイルスまで寄せ付けない病気知らずの最強の体のつくり方!!」
虫歯から、がん・糖尿病などの生活習慣病、コロナ・インフルエンザなどほとんどのウ イルス、
そして多くの感染症などに冒されやすい人は皆、pH(ペーハー)6.5以下の酸性体質であり、
逆にそれらあらゆる病気を寄せ付けず免疫力の高い人はpH7.0以上のアルカリ性体質だった!
長年、第一線の歯科医として治療の現場に臨んできた経験とあくなき研究心、
そして欧米の最新医学の積極的な導入の末に筆者がたどり着いた結論は、
人々の健康を左右するのは、その人が『アルカリ性体質』か『酸性体質』かの
差であるということ。しかもそのおもな要因は日々の食事にあり、
アルカリ性体質の人はアルカリ性の食品を、酸性体質の人は酸性の食品を多く摂っているゆえだという。
では一体、一口にアルカリ性の食品といっても何を指すのか?
本書では、ネット上にあふれる不正確な情報を正し、
筆者自らが精緻な調査・計測をした上で導き出した詳細なアルカリ性食品リストを大公開!
さらにそのほか、酸性体質をアルカリ性体質に改善するための生活術や注意点についても
わかりやすく解説した、「酸性体質」まみれの現代人必読の一冊!!
| 作者 | 小峰一雄 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | ユサブル |
| 発売日 | 2022年03月03日 |
『小さいおばけ (1967年) (新しい世界の童話シリーズ〈25〉)』
| 作者 | オトフリート・プロイスラー/F.J.トリップ/大塚 勇三 |
|---|---|
| 価格 | 6234円 + 税 |
| 発売元 | |
| 発売日 |
『ベネベントの魔物たち1 いたずらの季節』
ベネベントは、本当にある町です。一見ごくふつうの町ですが、ひとつだけ、とてもかわっていることがあります。それは、世界中のどこよりも魔物がたくさん住んでいるということ。魔物は、町のいたるところにひそんでいます。井戸の中、橋の下、劇場のあと……。もしかしたら、おとなりさんや家族のだれかが、魔物かもしれません。ほら、またきょうも魔物がいたずらを始めたみたい。ベネベントの子どもたち! 魔物に目をつけられないように、くれぐれも気をつけて。
おてんばなローザと、なぞときの好きなエミリオは双子のきょうだい。ある朝おきてみると、2人の家の農場がたいへんなことになっていました。町で売れる野草が生えず、メンドリは卵を産みません。おまけに納屋がめちゃくちゃです。エミリオはよく考えてから、いいました。「これはローザのせいだ」。
むかしから魔女が住むという伝説のある、イタリアの実在の町ベネベントを舞台に、1820年代の人々のくらしをイメージして書かれた昔話風の創作童話。魔女と人間が共生する世界でまきおこる日常のちょっとした事件を、ユーモラスかつミステリアスに描きます。
| 作者 | ジョン・ベーメルマンス・マルシアーノ/ソフィー・ブラッコール/横山和江 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 偕成社 |
| 発売日 | 2019年10月08日 |
ヘルシー食に挑戦してみるのもいいかもしれませんね。食事って意外と大事だし、糖質オフの料理本を使っていろんなレシピを試してみるのも面白そうですね。免疫力を上げる方法も知っておくと、体の調子が良くなりそうだし、おばけが登場するヨーロッパの児童文学って、ちょっと不思議で楽しい世界が広がりそうですね。新しい本に出会うって楽しいですよね。読書って癒されるし、知識も増えるから、これからも色んな本を読んでみようと思います。
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