冒険絵本から小説まで!おすすめの本10選「エルマーのぼうけん」「おしいれのぼうけん」「たゆたえども沈まず」
「小さな冒険者へ!冒険と探検のおすすめ絵本10選」では、色んな世界を楽しめる名作が豊富に紹介されています。子どもたちの想像力を刺激し、冒険心を育む絵本たち。新しい世界に飛び込んでみたくなること間違いなしですね。
『エルマーのぼうけん』
| 作者 | ルース・スタイルス・ガネット/わたなべしげお/ルース・クリスマン・ガネット |
|---|---|
| 価格 | 1320円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 福音館書店 |
| 発売日 | 2010年03月 |
『はじめてのボタニカルアート : 透明水彩で描く、花と植物の細密画 : バラ、ガーベラ、アジサイから野の花、多肉植物まで詳しいプロセス解説で細密画初心者でも描ける』
| 作者 | 小林,英成,1956- |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 日本文芸社 |
| 発売日 | 2021年10月 |
『ビリー・ショーウェルのわかりやすいボタニカルアート』
世界的な植物画家が贈る、ドラマチックな花の描き方!
ビリー・ショーウェルが、ボタニカルアートのすべてをわかりやすい解説と豪華なイラストとともに紹介します!
・画材の選び方、それぞれの花や葉ごとの混色、ハイライト/陰影、構図
・スケッチのポイント、花の形のとらえ方、質感や細部の描き方
・ウェットインウェット、ドロッピング、ドライブラシ、スクラッチング、マスキングなどの水彩テクニック
4つの花を描く実演パートでは、構図から仕上げの着色まで、手順を1から丁寧に解説しています。
掲載しているテクニックはどんな花を描くときにも応用でき、本には載っていない花にも挑戦できます。
経験を問わず、魅力的なボタニカルアートを描きたいすべて人に読んでほしい、植物画家の描き方と考え方が詰まった1冊です。
画材
ドローイング
カラー
テクニック
光と影(陰影)
白い花
花の細部を描く
葉の細部を描く
茎の細部を描く
構図
4種類の花を描く(ステップバイステップの手順解説)
| 作者 | ビリー・ショーウェル |
|---|---|
| 価格 | 2530円 + 税 |
| 発売元 | ボーンデジタル |
| 発売日 | 2022年09月29日 |
『BOTANICAL DIARY ボタニカルダイアリーに「植物画」を描いて、楽しむ』
「ボタニカルダイアリー」とは、ボタニカルアートの描き方をベースに、日記のように植物をデッサンしてときどき水彩で色づける、気軽に楽しく、ノートにサインペンで描くスタイルです。著書・芝田美智子さんは、英国キュー王立植物園でボタニカルアートを学び、帰国後、2009年から東京で植物画教室を開講しているボタニカルアーテイストです。この本は、ボタニカルダイアリーの入門書です。1章ではボタニカルダイアリーを楽しむために、ボタニカルアートの基本ルールからデッサン、立体の表現方法、彩色、構図、学名についてのポイントやコツまでを解説。2章ではルドベキア、ジューンベリー、バラと3種類の花を例にあげ、観察する→構図を考える→描くポイントをくわしく説明しています。3〜6章では春、夏、秋、冬の植物画24作品と、その植物の説明、描き方のコツとともに、暮らしのなかで楽しむアイテム20アイディアも紹介しています。
| 作者 | 芝田美智子 |
|---|---|
| 価格 | 2530円 + 税 |
| 発売元 | 主婦の友社 |
| 発売日 | 2023年09月28日 |
冒険や探検、小説、ボタニカルアートなど、様々なジャンルの書籍をご紹介しました。それぞれの作品には、独自の世界観や魅力がありますね。新しい世界に触れることで、日常が少し華やかになったり、刺激を受けたりすることもあるかもしれません。ぜひ、興味を持った作品を手に取ってみて、読書の時間を楽しんでください。新たな発見や感動が待っているかもしれません。読書は、心を豊かにしてくれる素晴らしい冒険です。それでは、次回のおすすめ作品もお楽しみに!
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