おすすめの茶道・京都・ウクライナ歴史本まとめ

茶道や京都の歴史、ウクライナの魅力に興味がある方にぴったりのおすすめ書籍をわかりやすくご紹介します♪
『動画で手ほどき やさしい茶道のきほん 「美しい作法」と「茶の湯」の楽しみ方』
| 作者 | 太田達 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | メイツ出版 |
| 発売日 | 2022年10月21日 |
『裏千家 茶道ハンドブック』
どこでも、いつでも、茶道の所作を学び、確認できる。わかりやすさにこだわった、茶道入門書の決定版。
| 作者 | |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 山と溪谷社 |
| 発売日 | 2019年02月01日 |
『美しきウクライナ 愛しき人々・うるわしの文化・大いなる自然』
ほんとうのウクライナは、こんなに幸せな場所でした。
戦禍がおよぶ以前のウクライナ全土を美しい写真でめぐる。
「愛のトンネル」だけじゃない。行ってみたい場所や会ってみたい人ばかり。
ウクライナ全州+キーウを写真で訪ねる、ウクライナ人によるプロジェクト。
ユネスコ世界遺産のキーウ洞窟修道院、小さなトロッコ列車、
マルマロシュ山や国立トゥズリ潟湖公園などの手つかずの自然、
新年の仮面祭り、東欧で最初の大学、美しさで名高いアジホリシキー灯台
伝統のオピシュネ陶芸やペトリキウカ塗り、楽器バンドゥーラ、
タルノウシキー宮殿やブコヴィナ・ダルマティア府主教の館、
ハート型の湖、謎多きアクトヴェ渓谷──
有名な観光地から、あまり知られていない小さな村まで
ウクライナをくまなく訪ね、そこに息づく文化・自然・人々の生活を記録。
「ウクライナってどんな場所?」ということを、ビジュアルに知ることができる一冊。
※本書の売り上げの一部をウクライナ支援のために募金します。
【主な内容】
キーウ/ウクライナ西部/ウクライナ北部
/ウクライナ東部/ウクライナ南部
| 作者 | ウクライナー/岡本 朋子/平野 高志/ナショナル ジオグラフィック |
|---|---|
| 価格 | 2750円 + 税 |
| 発売元 | 日経ナショナルジオグラフィック社 |
| 発売日 | 2023年03月17日 |
『ウクライナ100の素顔 もうひとつのガイドブック』
| 作者 | 東京農業大学 |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | 東京農業大学出版会 |
| 発売日 | 2005年11月 |
『ウクライナに行ってきました ロシア周辺国をめぐる旅』
「ウ〜 ウ〜 ウ〜」
耳元でなにか大きな音がする。時刻は夜中の2時で、俺は移動の疲れから2時間前にベッドに崩れ落ちていた。
うるさいな、なんだよと思うものの、連日の移動で今自分がどこにいるかさえわからなくなっている。最初は高校野球の甲子園で鳴るサイレンに聞こえた音が、しだいに不快な警告音に感じられた。これは只事じゃないと反射的に飛び起きて窓を開ける。向かいのマンションの灯りがつき、ホテルのスタッフが現地語でなにか宿泊客に叫んでいる。
そうだ。今、俺は戦時下のウクライナのリビウにいるのだ。鳴りやまない音は、初めて生で聴く空襲警報だった。(「まえがき」より)
ウクライナ侵攻から約半年後のウクライナ、そしてロシア周辺国をめぐる、旅行作家・嵐よういちの最新作!
| 作者 | 嵐 よういち |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 彩図社 |
| 発売日 | 2023年01月27日 |
『物語京都の歴史 : 花の都の二千年』
| 作者 | 脇田,修,1931-2018 脇田,晴子,1934-2016 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 中央公論新社 |
| 発売日 | 2008年01月 |
『重ね地図で読み解く京都1000年の歴史 カラー版』
半透明の特殊仕様地図で、平安・戦国・幕末と現代を透かして見ることにより、京都1000年間の変遷がひと目でわかるオールカラー街歩き新書です。桓武天皇により遷都されて以降、日本の中枢であり続けた京都の街には、平清盛や豊臣秀吉をはじめとした権力者の思惑が生々しく刻み込まれています。歴史人物のなごりが色濃く残る17の散策コースを楽しみながら、歴史の知識を身に付けることができます。平清盛はなぜ東山に拠点を置いたのか?京都御所はなぜ、平安宮と違う場所にあるのか?なぜ西と東の本願寺があるのか?など、さまざまな疑問に答えます。京都歴史散歩の際、持ち歩きに便利なポケット版ビジュアルガイドブックです。
| 作者 | 谷川彰英 |
|---|---|
| 価格 | 1210円 + 税 |
| 発売元 | 宝島社 |
| 発売日 | 2018年06月 |
最後までお読みいただき、ありがとうございました。今回ご紹介した書籍が、茶道の美しい作法を学ぶきっかけや、ウクライナの魅力的な見所を探す手助けになれば嬉しいです。また、京都の歴史に触れることで、街の深い魅力を再発見できることでしょう。ぜひこれらの本を手に取って、新しい知識や視点を楽しんでくださいね。皆さんの読書が豊かで楽しいものになりますように!
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