ハリーポッター好き必見!悪童書とダーウィン名著6選

読書好きの皆さんへ、今回は楽しさが広がるおすすめの本をいくつかご紹介します。魔法の世界をもっと堪能できる作品や、ちょっぴり悪戯好きなキャラクターが登場する児童書、そしてダーウィンの名著をわかりやすく解説した本など、多彩なラインナップを取り揃えました。新しい本との出会いが、きっとあなたの読書時間をさらに豊かにしてくれるはず。ぜひチェックしてみてください!
『ハリー・ポッターと魔法の歴史 : 大英図書館「ハリー・ポッターと魔法の歴史展」より』
| 作者 | 松岡,佑子 宮川,未葉 ブルームズベリー社 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 静山社 |
| 発売日 | 2022年04月 |
『ハリー・ポッターと不思議の国イギリス』
第7巻で17歳のハリーが「ファイア・ウィスキー」を飲んでいるのはOK?それまではひたすら避けていた「ヤドリギ」。第5巻になるとハリーも大歓迎に転身。第1巻の「ガイ・フォークス・デー」は、家庭で花火ができる年に一度の日。第7巻でハリーが銀色の雌鹿を見た「ディーンの森」を訪ねてみませんか。「ハリー・ポッター」を生んだイギリスの、現実世界と非日常の狭間を探る。
| 作者 | クリストファー・ベルトン/渡辺順子(翻訳家) |
|---|---|
| 価格 | 1760円 + 税 |
| 発売元 | コスモピア |
| 発売日 | 2008年07月 |
『ベーロチカとタマーロチカのおはなし』
| 作者 | Panteleev,L.,1908-1987 内田,莉莎子,1928-1997 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 福音館書店 |
| 発売日 | 1996年03月 |
『若い読者のための『種の起源』』
生物学の礎にして、「もっとも世界に影響を与えた本」といわれる『種の起源』。
地球の年齢も、遺伝の仕組みも知らなかったダーウィンは、
どのようにしてこの独自の思考を組み立て、歴史的名著を書き上げたのか?
本書は、チャールズ・ダーウィン著『種の起源』(1859年第1版)を、
レベッカ・ステフォフがリライトしたものである。
大幅にボリュームが圧縮され、言葉も平易に置き換えられて、
ダーウィンの思考過程がより明確になった。
さらに、現代科学の最新動向に関するコラムも加えられ、
21世紀にふさわしいコンパクト版にアップデートされている。
| 作者 | チャールズ・ダーウィン/著 レベッカ・ステフォフ/著・編集 鳥見真生/翻訳 |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | あすなろ書房 |
| 発売日 | 2019年05月23日 |
『超訳種の起源 生物はどのように進化してきたのか』
ダーヴィンの『種の起源』が出版されたのは1859年。ダーウィンの時代にくらべれば、科学・技術は長足の進歩をとげ、生物学における謎も多くが解明されてきた。しかし、いまなお『種の起源』が色あせないのは、生物進化における良質な理論であることはもちろん、そこにダーウィンの偉大なる科学者としての姿が読みとれるからだ。
| 作者 | チャールズ・ロバート・ダーウィン/夏目大 |
|---|---|
| 価格 | 1628円 + 税 |
| 発売元 | 技術評論社 |
| 発売日 | 2012年04月 |
今回ご紹介した本たちが、皆さんの読書ライフをさらに豊かにし、新たな視点や楽しみを提供できれば嬉しいです。それぞれの作品には独自の魅力が詰まっており、読み進めるごとに新たな発見や感動が待っています。ぜひお気に入りの一冊を見つけて、素敵な読書時間をお過ごしください。また次回も心躍るおすすめ情報をお届けしますので、お楽しみに!
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