スイス人作家の絵本とおすすめのユーモア絵本、食を通した女性向け時代小説をご紹介

あなたにおすすめの書籍を紹介します。今回のテーマは、スイス人作家の絵本4選です。おかしなキャラクターが登場する楽しい絵本を紹介いたします。また、食をテーマにした女性にオススメの時代小説10作品もご紹介します。みなさんもぜひこの機会に、新しい作品を読んでみてはいかがでしょうか。期待を裏切らない面白いストーリーが待っていますよ。
『ウルスリのすず』
| 作者 | Chönz,Selina,1910-2000 Carigiet,Alois,1902-1985 ほか |
|---|---|
| 価格 | 不明 |
| 発売元 | 岩波書店 |
| 発売日 | 2018年11月 |
『こねこのぴっち』
長いあいだ小型版で親しまれてきた,人気者のかわいい子ねこのぴっちが,迫力ある美しい大型絵本にうまれかわりました.読みきかせにもぴったりの大きい画面で,動物たちの表情をお楽しみください
| 作者 | ハンス・フィッシャー/石井 桃子 |
|---|---|
| 価格 | 1650円 + 税 |
| 発売元 | 岩波書店 |
| 発売日 | 1987年11月 |
『パンどろぼう』
まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。
パンが パンをかついで にげていきます。
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」
パンに包まれた、その正体とはーー!?
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす!
●パンどろぼうの魅力にハマる人続出!●
パンどろぼうくんの表情が最高です(笑)。子どもが絶対笑います。(年中クラスの保育士)
絵本でこんなに笑ったのははじめて! 親子でパンどろぼうのファンになりました。(3歳男の子のママ)
おいしそうなパンがいっぱい。パン屋にしのびこむシーンでは、「ここにいた!」と娘と大盛り上がり!(4歳女の子のママ)
怒濤のシュールとインパクト、最後はほっこり。パンどろぼうくんの魅力にくぎづけです。(児童書売り場の書店員)
●受賞続々!●
第11回リブロ絵本大賞 大賞
第1回TSUTAYAえほん大賞 第1位
第13回MOE絵本屋さん大賞2020 第2位
第7回沖縄書店大賞 絵本部門
| 作者 | 柴田 ケイコ |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | KADOKAWA |
| 発売日 | 2020年04月16日 |
今回は、スイス人作家の絵本や、おかしなキャラクターが登場するユーモア絵本、そして食をテーマにした女性にオススメの時代小説をご紹介しました。
これらの作品は、それぞれ個性的で魅力的な要素を持ちながらも、読者を楽しませることができる作品ばかりです。スイス人作家の絵本では、美しいイラストと心温まるストーリーが織り成す世界に、子どもたちはきっと夢中になることでしょう。
さらに、おかしなキャラクターが登場するユーモア絵本では、笑いと驚きが詰まったストーリーが展開されます。そのユニークなキャラクターたちには、きっと読者も心を奪われることでしょう。
そして、食を通して引き込まれる女性にオススメの時代小説では、美味しい料理が登場するだけでなく、主人公たちの成長や人間模様も描かれています。料理の描写から感じられる香りや味わい、そして登場人物たちの葛藤や喜びは、読者の心をとらえることでしょう。
ぜひ、これらの作品を通して、読者の皆さんも新たな世界や感動を体験してほしいと思います。どの作品も読む価値がありますので、ぜひ手に取ってみてください。あなたもきっと、その魅力に引き込まれることでしょう。それでは、素晴らしい読書タイムをお過ごしください。
本サイトの記事はあくまで新しい書籍と出会う機会を創出する場であり情報の正確性を保証するものではございませんので、商品情報や各作品の詳細などは各自で十分に調査した上でご購入をお願いいたします。各通販サイトが提供するサービスは本サイトと関係ございませんので、各通販サイトは自己責任でご利用ください。













