アナログレコードの楽しみ方、オーストラリア英語学ぶ本、お菓子エッセイおすすめ5選

アナログレコードの魅力に引き込まれる人も多い昨今。アナログの音楽体験を深めるための本はいかがでしょうか?お菓子好きな方やオーストラリア英語に興味のある方にもおすすめの本をご紹介します。楽しくて、役に立つ一冊に出会えるかもしれません。
『アナログレコードのある生活』
いつの時代からか、音楽は移動途中でも聴けるものになり、どこでも気軽に楽しめるものになった。その反面、無意識で何かをしながら背景に流れているものになってしまったのではないだろうか。そんなことを改めて考えさせてくれるのが、アナログレコードに針を落とし、じっくりと曲を堪能する瞬間だったりする。昨今、アナログレコードの人気が再燃しているというニュースを多くのメディアが伝えているが、一過性のブームで終わってしまうのではないか......。そんな想像が杞憂となることを祈って、本ムックではアナログレコードにまつわる多くのトピックを紹介していく。あなたも、アナログレコードのある生活で、より豊かに音楽を楽しんでみませんか?
| 作者 | |
|---|---|
| 価格 | 1980円 + 税 |
| 発売元 | リットーミュージック |
| 発売日 | 2014年12月15日 |
『G'day Mate! 旅で役立つオーストラリア英会話 (池田書店)』
| 作者 | 川野 ひろし |
|---|---|
| 価格 | 550円 + 税 |
| 発売元 | PHP研究所 |
| 発売日 | 2017年07月28日 |
『なんたってドーナツ 美味しくて不思議な41の話』
ハチミツを思わせるキツネ色に粉砂糖の白、匂い、サクサクとした歯触り、丸い形、ふくらみ、真ん中の穴、言葉の響き、ドーナツは幸せを運んできます。材料が乏しかった時代の手作りおやつ、朝食用のドーナツが段ボールでロビーに置かれるホテル、小さな教会の日曜学校が出合った初めて目にするお菓子、哲学的思考を呼び覚ます穴の存在ー、多くのドーナツ好きが文章を寄せてくれました。
| 作者 | 早川茉莉 |
|---|---|
| 価格 | 902円 + 税 |
| 発売元 | 筑摩書房 |
| 発売日 | 2014年10月08日 |
『3時のおやつ ふたたび』
小学生のとき大好きだったおやつ、初めて作ったクッキー、今ハマっているスイーツ…おやつの思い出は本当に人それぞれ。自分だけの「おやつの記憶」を語るエッセイ・アンソロジーの第2弾!30人分のなつかしくておいしい時間がたっぷり味わえます。
| 作者 | 松井 今朝子/小路 幸也 ほか |
|---|---|
| 価格 | 638円 + 税 |
| 発売元 | ポプラ社 |
| 発売日 | 2016年02月05日 |
アナログレコードやオーストラリア英語、お菓子が出てくるエッセイなど、様々なテーマの本を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。それぞれの本にはそれぞれの魅力があり、読んでいるだけで楽しくなってしまいますよね。音楽や言語、食べ物など、興味のある分野に関する本を読むことは、新しい世界を開拓するきっかけにもなるかもしれません。ぜひ、お気に入りの本を見つけて、それにどっぷり浸かってみてください。新しい発見や感動が待っているかもしれませんよ。読書の秋、まだまだ始まったばかりです。
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