ライフスタイル変革のための名作本とロシア料理レシピ、旅行エッセイまとめ

ライフスタイルを変えるためのおすすめ本10選を紹介します。シンプルな暮らしを始めるためのアイデアが満載です。気持ちのいい生活を手に入れて、新しい自分に出会いましょう!
『禅、シンプル生活のすすめ 1日ひとつ、すぐにできる“自分の整え方”』
ゆっくりお茶を飲む。
脱いだ靴をそろえる。
持ち物を少なくする。
庭園デザイナーとしても
活躍する禅僧が教える「人生を快適化するヒント」
シンプルに考えると、心がすっとラクになる。
シンプルに行動すると、毎日がもっとうまくいく。
そのコツを、「禅」がたくさん与えてくれます。 --著者
世界40カ国で翻訳ーー世界で一番売れている「禅の本」
| 作者 | 枡野 俊明 |
|---|---|
| 価格 | 1430円 + 税 |
| 発売元 | 三笠書房 |
| 発売日 | 2022年10月27日 |
『家庭で作れるロシア料理 ダーチャの菜園の恵みがいっぱい!』
ロシアでは多くの人たちが、週末にはダーチャと呼ばれる菜園つきセカンドハウスで野菜や果物作りを楽しみます。そこで収穫した新鮮な食材を使ったお料理はどれもヘルシーでおいしい!本書では、野菜たっぷりの伝統的な家庭料理をはじめ、広大な大地が生んだ地方色豊かな郷土料理など、これまであまり知られていなかったロシア料理の奥深い魅力を、レシピとエッセイでご紹介します。
| 作者 | 荻野 恭子/沼野 恭子 |
|---|---|
| 価格 | 1793円 + 税 |
| 発売元 | 河出書房新社 |
| 発売日 | 2006年07月 |
『はじめてでも美味しく作れる ロシア料理』
・ロシア人が教える、ロシア料理レシピ本はこれだけ!
・日本のスーパーで買える食材だけで、本場の味に。
・ボルシチ、ビーフストロガノフ…日本にいながら、ロシアの味を楽しめる。
ロシア・サンクトペテルブルク生まれの
ヴィタリ・ユシュマノフさんが教える、ロシア料理のレシピ集。
ヴィタリさんはバリトン歌手ですが、幼い頃から料理好きで、
大好物の料理やお菓子、おばあちゃんや母から教わった料理、
ソ連時代の国家オフィシャルレシピを
いまの時代にアレンジしたレシピなど、本物の味が作れます。
おなじみのボルシチ、ビーフストロガノフ、ピロシキや
鍋ひとつで作るスープ、クッキーやお菓子など、計44品。
「ロシア料理ってわからない」人も大丈夫。
作り方は、プロセス写真を多用してていねいに説明するので、
はじめてでもいきなり美味しく作れます。
プロローグ〇本当は美味しい ロシア料理
PART1 本場に習うおなじみのロシア料理〇ビーフストロガノフ、ボルシチ、キャベツのピロシキ など
PART2 前菜とサラダ〇「オリヴェ」サラダ、ヴィネグレット、ビーツとニンニクのサラダ など
PART3 ナチュラルなロシアのスープ〇ッシー、ウハ、ほうれん草のスープ、ミートボールスープ など
PART4 メインディッシュ〇昔のレシピから〜牛肉と野菜の煮込み、海軍で食べたマカロニ、ズラージ など
PART5 ティータイムのデザートとおやつ〇シールニキ、ハニーケーキ、ミルククッキー など
| 作者 | ヴィタリ・ユシュマノフ |
|---|---|
| 価格 | 1999円 + 税 |
| 発売元 | 株式会社 世界文化社 |
| 発売日 | 2021年12月02日 |
『女おとな旅ノート』
アパルトマンで自炊して、夜はのんびりフェイスパック。相棒には気心知れた女友だちを選び、財布は共有…。人気イラストレーターが結婚後も家族を置いて続ける旅のノウハウを紹介。ポルトガルの古城で一泊してお姫様気分に浸ったり、北欧で雑貨に夢中になったり、ラオスの古都で料理を習ったり。女おとな旅ならではのトキメキが詰まった一冊。
| 作者 | 堀川 波 |
|---|---|
| 価格 | 693円 + 税 |
| 発売元 | 幻冬舎 |
| 発売日 | 2014年02月03日 |
『人生はどこでもドア リヨンの14日間』
「魂の退社」「寂しい生活」に続く書き下ろし。
今回の内容は、あえてなんの準備もせずに、もちろんフランス語なんてできない状態で、フランスのリヨンに行って14日間滞在したという旅行記。
旅の目的は、「現地でしっかりした、日本と変わらぬ生活をすること」。それはすなわち「周りの人としっかりコミュニケーションをとってつながること」。
日本語が通じない異国の地だと、その人の「在り方」というのがむき出しになり、より本質的な人との関わり方の姿勢が問われることになる。稲垣氏は、その試行錯誤の中で「人とつながることの幸せの形」を見出している。
その様子が、稲垣氏独自の軽快な文章で表現されていて、笑わせてくれたり、ホロっとさせてくれたり……と、とどんどん引き込まれていくうちに、最後は感動させてくれるものとなっている。
また、エアビー(民泊サイト)の利用法を始め、ホストとのつきあい方や、フランスのネット事情、マルシェ(市場)の様子、買い物の仕方、カフェの様子など、海外の民泊を利用しようとする人や、フランス旅行をする人に参考になる情報も満載となっている。
来ちゃった、リヨン
リヨンの14日間
1日目(金曜日)ようやくニコラに会う
2日目(土曜日)「生活」をスタートする
コラムーー異国で自炊
3日目(日曜日)早くも疎外感
4日目(月曜日)小さな出来事
5日目(火曜日)山が動いた!?
6日目(水曜日)マルシェ買い物必勝法
7日目(木曜日)ワイン屋でワインを買う
8日目(金曜日)ミラクルデー
9日目(土曜日)異国でおしゃれ
10日目(日曜日)パン屋の出来事
コラムーーフランス人から笑顔をゲットする方法
11日目(月曜日)リヨン=江戸?
12日目(火曜日)階下の住人
コラムーーフランス式マルシェ必勝法(中級編)
13日目(水曜日)まさかの予約ミス
14日目(木曜日)やり残したこと
旅立ちの朝
コラムーーニコラからの通信簿
| 作者 | 稲垣 えみ子 |
|---|---|
| 価格 | 1540円 + 税 |
| 発売元 | 東洋経済新報社 |
| 発売日 | 2018年10月26日 |
シンプル生活を送るためのヒントが詰まった書籍や、ロシア料理の魅力を伝えるレシピ集、さらには旅行気分を楽しむためのエッセイまで、様々なジャンルの書籍をご紹介しました。読んだ後には、新しいヒントや気づきが得られること間違いなし!ぜひこれらの作品で、日常を少し賑やかにしてみてください。気軽に挑戦してみることが、新しい暮らしを始める第一歩になるかもしれません。そんな気持ちを胸に、新たな一歩を踏み出してみませんか?どれもこれもおすすめの作品ばかりです。では、良い読書時間をお過ごしください!
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